記事一覧

Sino Doll 首の可動域

Twitterのネタから転載(^^♪

Sino Dollの首関節可動域です。
ヘッド直下と鎖骨上に2つの関節がありますので極端に曲げても変なシワが寄りませんw
PiperDollと同等位ですね。

1953.jpg
先ずは真っ直ぐにした状態

1954.jpg
ヘッド下の関節のみを曲げる

1955.jpg
ヘッド下のみだとこの辺が限界?

1956.jpg
ボディ直上の関節も曲げると更にこの位w
まぁ、シームレスヘッドじゃないので見上げるポーズはあまりしませんけどw

1957.jpg
手相占いが出来そうなほど手の皺も作り込んでますw

1958.jpg

1959.jpg
ボディ表皮もSanhuiの模擬肌加工ほどではありませんが、ある程度の仕上げはしてるようです。
一昔前のツルツルシリコン肌ではありませんw
スポンサーサイト
[PR]

コメント

No title

首の可動すごw
肩のところだけだとやっぱり不自然になるんですよねえ。

手の皺もすごいw
アルテも少しありますがここまでリアルではないですね。
これで「お手手の皺と皺を合(ry

表皮も少しリアルになってるのかー
でもおへそがちょっと残念ぽい?

No title

首関節の可動域はすごいけど、何だか見た目が不自然だと思うのは私だけかなあ?

私の前期ドーラー時代のニッポン製フルシリドールには「首関節」って発想が無かったことを考えるとで、隔世の感があります。(遠い目)

テーパー

はやっぱりTPEより目立ちますね。
やはり一長一短がありますなぁ。
それにしても最近のドールの骨格は、進歩してますね。
なんとか軽量化のもして欲しいです。

To どんべえさん

こんばんは(^^♪

> 首の可動すごw

ここまで極端に曲げることは殆ど無いんですけどねw

> これで「お手手の皺と皺を合(ry

幸運が訪れますように♪

> 表皮も少しリアルになってるのかー
> でもおへそがちょっと残念ぽい?

おへその皺はSanhuiの方がリアルっす♪

To 弐式さん

こんばんは(^^♪

> 首関節の可動域はすごいけど、何だか見た目が不自然だと思うのは私だけかなあ?

ここまで曲げると不自然になりますね!
リアルドールのような顎関節があるとリアルなんですが、骨格と皮膚が剥がれやすくて顎下が弛んだババぁになった経験が(笑)

> 私の前期ドーラー時代のニッポン製フルシリドールには「首関節」って発想が無かったことを考えるとで、隔世の感があります。(遠い目)

昔の国産は、ヘッドのジョイント部が傾くだけでしたね。

To アランさん

こんばんは(^^♪

> はやっぱりTPEより目立ちますね。

割と処理はキレイですが、製造上やむを得ないですね。

> やはり一長一短がありますなぁ。

TPEだと熱加工で綺麗に処理できますもんね♪

> なんとか軽量化のもして欲しいです。

オリエントやアルテ、RZRの軽量化もいいですよね!
骨格と軽量化も考えるとサイコロが最強でしょうかw

No title

初めまして。
全然、関係のない書き込みですみません。
jyドール、ナイスbodyですね。
メーカーの表記には157cmと表示されてますが、実寸も157cmなんですか?
dollhouseなんかだと表記は161cmでも実際には151cmしかなかったとの報告談を読んだことがあるのですが・・・。

To ひろしさん

こんにちは(^^♪
コメントありがとうございます。

> メーカーの表記には157cmと表示されてますが、実寸も157cmなんですか?

JY157cmの身体測定では、実寸162cmでした。
過去記事 http://aoyan3470.blog.fc2.com/blog-entry-202.html

ちなみにこちらの記事のドールは、Sino Dollの152cmです(#^^#)

コメントの投稿

非公開コメント