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アルテトキオ肩関節

里保ちゃんの肩関節を動かしてみました(^^♪

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左肩を上げてみます

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可動域確認だけのつもりでスッポンポンw

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リングライト照射

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3300Kで当ててみた

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肩甲骨を寄せてみた

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なんというか・・・

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ノーパンで性拳アチョーに(爆)

アルテトキオの肩関節も上下前後に可動しますが、関節の位置なのか可動域なのか、ダイナミックな動きに見えませんね(^^♪
軽い動作や仕草を表現するのにいいのかも知れません♪
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コメント

お、動いてる!

なんかガチガチでなかなか動かないんですよね肩・・・
何かの拍子に動いちゃう事はありますけどね。

寝かせて前後、腕を水平に上げてからさらに引っ張り上げる事は出来ると思うのですが、
そしたら今度は下ろす場合はどうしたらいいのかと。

中立位置に戻すのが面倒そうなのであまり動かしたくはないのですがw

No title

おはようございます。

肩がすごく動くことは分りますが、これをどう撮影に生かすのか考えるのがめんどくさそう。
可動域が増えるってことは、緩む箇所も増えることになるだろうし・・・。

「超駆け足撮影」の我が家には要らないかなぁ。(笑)

To どんべえさん

こんにちは(^^♪

> なんかガチガチでなかなか動かないんですよね肩・・・

アルテの肩固いですよねw
脚の方は緩かったりでバラバラです。

> 中立位置に戻すのが面倒そうなのであまり動かしたくはないのですがw

プロレスごっこになりますよねw
シリコンはサイドのパーテーションラインが見やすいのでねじれてないかチェックしやすいっす♪

To 弐式さん

こんにちは(^^♪

可動しないことで素材へのダメージや関節の破損の可能性が低くなるメリットもありますよね。
ぶっちゃけ首以外可動しなかったソフビアリスが色んな面で「楽」だったのもありますしw

すっげー

シリコンの可動域ってもうTPEと変わらないレベルですね。
耐久性を考えると20諭吉台のシリコンはコストパフォーマンスが高いと考えられますなぁ。

To アランさん

こんばんは(^^♪

> シリコンの可動域ってもうTPEと変わらないレベルですね。

昔と違って可動域や引っ張り強度が増している気がします♪

> 耐久性を考えると20諭吉台のシリコンはコストパフォーマンスが高いと考えられますなぁ。

色んな視点があると思いますが、肌の耐久性はシリコンがずっと上な気がします。
少なくとも自然に表皮が割れたりしないし、摩擦で荒れたりし難いし・・・補修も簡単だしw
ユーザー視点でのTPEとシリコンの違いネタにしようかしらw(販売店の情報は、印象操作が!)

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